男性医師の眉下切開

六本木境クリニックの眉下切開の客層

六本木境クリニックの眉下切開の客層には特徴があります。女性が84%で男性は16%、平均年齢は44.5歳と少し若めです。

10代から90代までと幅広い年齢のかたが眉下切開を受けられていますが、中でも多いのは20代後半から50代、30代から50代前半がたいへん多くなっています。

六本木境クリニックの眉下切開は女性医師が多い。

六本木境クリニックの眉下切開を受けられている女性は医師のかた(いわゆる女医さん)がとても多いのですが・・

その診療科は内科・外科・整形外科・耳鼻科・眼科・皮膚科・泌尿器科・歯科・麻酔科・小児科・小児外科・・いろんな科の先生方が六本木境クリニックの眉下切開を受けてくださっています。

形成外科・美容外科・美容皮膚科・かなりレアな科・公衆衛生・大学の研究職の先生方も眉下切開を受けられています。

ときどき、驚きの偶然があります。先日は麻酔科志望の医学生のかたの眉下切開手術の翌日、麻酔科の女医の先生が眉下切開の手術予約をしてくださりました。

そして、一番多いのは歯科の女性医師かたの眉下切開です。

六本木境クリニックの眉下切開は男性医師も・・

六本木境クリニックの眉下切開を受けてくださる男性でもっとも多いのは、経営者・いわゆる社長さんですが、男性医師のかたもたくさん受けてくださっています。

最近、立て続けに内科の男性医師のかたが3人眉下切開を受けてくださったのですが、今回はバリバリの美容外科開業医の男性が眉下切開を受けてくださいました。

美容関連の医師の眉下切開

女性ですと、形成外科系美容外科開業医の先生がスプリングスレッドを受けてくださったり、美容皮膚科の先生も眉下切開とスプリングスレッドを受けてくださったり、大手美容外科の女医の先生も眉下切開を受けてくださいました。

でも、男性のバリバリの美容外科の先生ははじめてでした。40代のかたですが、美容外科の経験や症例数はわたくしよりもずっと多いかたでした。

バリバリの美容外科開業医の先生の眉下切開

最近、まぶたがたるんできたけど、二重ラインの手術を受けると印象がガラリと変わったり、不自然な整形顔になりそうなので、そのうち・・眉下切開を受けようかな~って、ばくぜんと思うようになってきたそうです。

そして、わたくしが学会で眉下切開の講演をしているのを聞いてくださって、「どうせ眉下切開を受けるならこの先生の眉下切開を受けたいな~」って思ってくださったそうです。

実際の眉下切開の手術では、わたくしが息が止まるんじゃないかって思えるほど息を殺して真剣に丁寧に手術をしていることにとても驚いたそうです。そして、驚くとともにこんなに真剣に手術をしているのなら大丈夫だよね~って感じたといいます。

眉下切開の手術後、内出血や腫れもあったそうですが・・とてもよろこんでいただけました。抜糸の日に「先生の眉下切開は200点だった。」「想像を超えていたので100点以上に感じた」とおっしゃっていただけました。

六本木境クリニックの眉下切開を受けられる前は、いつも美容医療の現場で眉下切開後の人を見ていたので不安な面もあったそうです。

いままで見た眉下切開後の症例はとてもひどいものが多く、総じて眉頭の傷あとが目立つまぶたがそとにひきつれて吊り上がったような目になっているし、二重ラインがひっぱられて内側に斜めの線が出ているなどなど・・そんなに良い結果はなかったと言います。

眉下切開の傷跡にはくどいほど自信があるって言っているので、まあまあ目立たないにしろ・・いくら自信があるって言ったって、眉下切開には眉下切開の特徴があるだろうから、きっと他院症例と似たようなひきつれて吊り上がった目になってしまうんだよねって覚悟はしていたそうです。

でも、結果は手術を受けたようにぜんぜん見えず、まるで何事もなかったかのように自然で、その上、まぶたのたるみや厚ぼったさはスッキリとれて、まわりの人にはぜんぜんバレないのに、自分では納得の結果だったそうです。

何と、「眉下切開を受けたら若い頃の目よりも好きな形の目になった」と喜んでいただけました。

もちろん、眉下切開のキズは直後から気にならなかったので、「キズでも気にならないので、傷跡の心配なんてしないよね~」って感じだったといいます。満足していただいて本当に良かったです。

 

六本木境クリニックの眉下切開、男性の割合は15%です。

眉下切開についてはこちら

https://www.problem-eyelid.net/

 

https://roppongi-sakai-clinic.com/guidance/eyelids/

 

https://roppongi-sakai-clinic.com/faq_mayushita/