お友達の眉下切開との比較

東京都内の40代女性が眉下切開・を受けてくださいました。

友人が他院で眉下切開

【患者さん】

先月、私の友人が東京都内の
他のクリニックで眉下切開を受けました。

この友人はもともとは、
六本木境クリニックの
眉下切開が第一希望でした。

私もこの友人に勧められて
六本木境クリニックの
眉下切開を知ったくらいです。

でも、いざ予約をいれようと、
友人が六本木境クリニックに
電話したところ、

なんと・・カウンセリングでさえ
4か月待ちとのことで・・

(現在はカウンセリングを30分から1時間に変更したので

劇的に緩和されました。)

実際に眉下切開を受けられるのは
いつになるのやら・・
という感じだったため、

結局、待てなくて・・
他のクリニックで眉下切開を
受けることになったそうです。

他院眉下切開の傷跡が化粧で隠せない

そして、実際に眉下切開を受けたところ、
術後にお化けみたいに腫れて内出血もひどく・・
仕事を2週間休んでいました。

眉下切開で有名な先生執刀の
手術だったそうですが・・

しかも、術前の説明では、
「傷跡がかなり目立たない」
と言われたそうですが、

傷跡は眉毛の少し下、
眉毛から少し離れたところにあって、
完全に目立っていました。

眉下切開の傷跡を一生懸命、
化粧で隠そうとしていましたが、
一目瞭然で・・すごく変でした。
化粧では隠せないようでした。

六本木境クリニックの眉下切開を受けて

今回、私が六本木境クリニックで
眉下切開を実際に受けたところ、
キズが眉毛の中に入っていて
直後から誰にもバレませんでした。
しかも、眉毛を描かなくてもです。

自分ですら直後からキズが
まったく気になりませんでした。

友人が他院で受けた眉下切開では、
眉毛の下・眉毛から少し離れたところに
傷跡があるので今でもやたらと目立ちますが、

六本木境クリニックの眉下切開ですと、
傷が眉毛の中に隠れるような感じで
目立たないんですよね。

眉下切開じゃなくて、
まるで眉中切開みたいです。

六本木境クリニックで
眉下切開を受けて本当に良かったです。

眉下切開の内出血・腫れ・ダウンタイムには個人差がある

【境】
他院の眉下切開・眉下リフトと比較して
大絶賛していただき、
ありがとうございます。

でも、正直言って、
ダウンタイムに関しては、
個人差が全くないわけではありません。

六本木境クリニックでも
眉下切開の術後に内出血や
腫れがひどいときには
ご自身で気にならなくなるまで
2週間くらいかかる場合があります。

そのような場合には、
前髪をつくったり
伊達メガネをかけたりして
ごまかしていただいております。

また、眉下切開の術後に
内出血がひどい場合は、
サングラスが必要となる場合すら
あるでしょう。

眉下切開の内出血は重力で下がって目の下にたまる

あまり知られていませんが、
眉下切開・眉下リフトで内出血がひどい場合、
眼窩(目玉を支えている目の下の骨)
に血液がたまって、
目の下が黒くなることがあります。

その場合には、殴られたような
DVのような雰囲気に見えがちです。

六本木境クリニックでは眉下切開の内出血は1週間でごまかせる

でも、六本木境クリニックでは、
眉下切開の術後の内出血や腫れが
最もひどいレベルであっても、

「コンシーラなどを使用したら、1週間でごまかせた」

と、いつもおっしゃっていただいております。

また、内出血というものは、
重力でだんだんと下へ移動していきます。

寝ていたり横になっていると
内出血は後ろの方へ移動しますし、
立っていたり座っていると、
首の方に抜けていきます。

また、赤や黒・紫・青のような色から
次第に緑や黄色に変わっていき
だんだんと薄くなっていきます。

ちなみに眼帯をすると
遠近感がひどく悪くなるため、
事故やけがの元です。

六本木境クリニックで
眉下切開・眉下リフトをお受けになる方には、
危ないので眼帯をしないように
お願いしています。

六本木境クリニックの眉下切開では直後からキズが目立たない

また、六本木境クリニックの眉下切開では、
「手術の直後からキズが目立たない」
と言われることがほとんどですが、

眉毛の薄い男性・お一人からは
「傷跡がしばらく目立った」
と言われたことがあります。

そのため、眉下切開の術後は、
しばらくの間はパウダーなどで
眉毛を描くことをお勧めしています。

眉下切開の傷跡は、
日に日に薄くならなくても
月々薄くなってきます。

ちなみに女性からは
眉下切開の傷跡で長期的に
お叱りを受けたことは
一度もありません。

長期的にお叱りを受けたのは
前述の眉毛の薄い男性
ただお一人だけです。

 

男性の抜糸前画像、傷跡じゃなくて抜糸前のキズでもこのくらいきれいでなければ、傷跡も汚くなってしまいます。どのように魔法のような手を尽くしたとしても、きれいなキズしかきれいな傷跡にはなりません。

 

眉下切開についてはこちら

https://www.problem-eyelid.net/

 

https://roppongi-sakai-clinic.com/guidance/eyelids/

 

https://roppongi-sakai-clinic.com/faq_mayushita/